7月2日、杵臼ため池水神宮前にて、本区役職員及び地区事業関係者出席のもと、杵臼ため池 水神宮祭が行われました。 また、終了後には本区理事長 桂一照が発起人となり、シャトレーゼカントリー倶楽部札幌 にて、道営防災ダム(防災ため池)事業杵臼地区竣工式・祝賀会が執り行われました。
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本区を退任、退職された役員、職員で構成される栗山土地改良区OB会(道順正司会長)が 28日会員15名が参加し「鴻業頌」水利組合創始80周年記念碑周辺の美化、清掃活動として 草刈、木の剪定、ゴミ拾いを行いました。 会長の道順さんは 「先人達の苦難の道のりが刻まれた記念碑の美化活動を、これからも継続していきたい」と話して いました。
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前回のお知らせで7月1日に節水解除予定と案内しておりましたが 降水量が少なく大夕張ダムの運用基準貯水位を下回っているため 無期限で10%節水を継続いたします。
大夕張ダムでは、融雪による流入が終わり 6月に入っての降雨が少なかったため 6月18日 午前9時より10%の節水を行います。 取水計画 6月18日 5.9m³/sec ※今後の降雨状況によりますが7月1日に解除予定となっております。
継立小学校の3年生から6年生までの生徒が5月27日、継立の片山肇さんの圃場で田植えを行い 指導、協力として空知総合振興局南部耕地出張所、栗山町、本区から多数の職員が出席致しました。 生徒たちは寒いなか裸足で水田へ入り、泥の温かさを感じながら全員で約4畝(せ)の水田を1時間 かけて「おぼろづき」の苗を植えていきました。
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